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きものやまと 企業理念

やまとの使命

私たちは
お客様と共に
「きものを売る文化」を
育ててゆく為に、
産地と共に
「きものを創る文化」を護り
正しく、美しく、楽しく
「きものを売る文化」を担う
ことを誓います。

    「文化」を育てるビジネスモデルへの改革の軌跡と展望を会長の矢嶋孝敏が本にしました。
   (5/13(水)日経MJ「使える読書」にて紹介されました。)
 
   
    2014年1月、オンラインテレビ局NEXTV様より取材を受けました。
 「和文化による洋文明との調和」を基調に話をさせて頂いております。
  NEXTVインタビュー
 
 
 

「文化」とは・・・・
たとえば、シャワーが「文明」だとすれば、温泉は「文化」。
日々の生活には、欠かせないものではないかもしれません。
けれど、慌しく忙しい毎日の中で、温泉に入ると癒され、ほっとする、
そんな気持ちをリフレッシュできる、心が洗える場所。

人間は、文明が進み、便利になればなるほど、心を豊かにしてくれる、
そんな「文化」を求める、のではないかと私たちは考えています。


 
 

きもの文化は、
1 全国の各産地できものを作り、
2 全国各地の問屋・小売業がきものを販売し、
3 全国のお客様と共に、着ることを楽しむ
これらに、支えられています。

それら3つが、お互いに成長させることで、
「豊かなきもの文化」が広がることを目指します。

 

きもの業界は、いつのまにか「絹、フォーマル、新調(新品)」が主流になっていました。
これまできもの業界は、フォーマル=正絹中心一辺倒の林でした。
きもので暮らしていた時代“きもの”は、もっともっと自由で沢山の選択肢がありました。
これからは、林から豊かな土壌がうまれ、様々な生命をはぐくむ森のように、カジュアルが加わることで、
幾重にも重なりある広くて深い奥行きのある、そんな豊かな「きものの森」を育むことを目指します。
そして、もっともっとたくさんの人々に、きものを自由に楽しんでもらいたい、
そんなおもいから、3つの提案をします。
 
  様々な素材のきものを開発、展開しています。
これにより、フォーマルシーンで着用する絹だけでなく、気軽に、カジュアルにも楽しんでいただくことを
目指とします。
 
 
  カジュアルからセミフォーマル、フォーマルまで幅広いコーディネイトでの着方を提案します
 
 
  新品、リサイクル、アンティーク、レンタル、手作りなど様々なものが揃い、新しいきものだけではなく、
クロスコーディネイトすることが可能になります。
 
 

私たちは、
1990年代 ファッション化
2000年代 カジュアル化
に取りくんでまいりました。
そこで、
2010年代に目指すのは、アパレル化です。

アパレルとは、服、または服飾をさします。
つまり、洋服だけではなくて、和服もアパレル。
何気ない、そんな日常の選択肢に、きものを提案します。

これからは、日常に取り入れられる「きものアパレル化」を目指します。

 
ドゥーブルメゾンでは、着物と洋服を
「身につけるもの」という大きな視点をもって
従来のルールに制約されない
生きたコーディネートを提案していきます

年齢や時代、場所といった境を超え
洋服と着物の垣根から自由になって
おしゃれが大好きな永遠の女の子たちの
夢を共有するクローゼットでありたいと思います
>DOUBLEMAISONはこちら
doublemaison
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